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対空講座その2

 では、前回に引き続き、対空講座。
今回は狙うポイントについてです。
まずは下の図から。



通常偵察機は操作していないと指定された場所で旋回運動をしています。



これを普通に狙うと、こんな感じになると思うんですが、
これだと線と線を結ぶ「点」で落とすことになるため、
仰角はもちろん、タイミングもしっかり合わなければいけません。



しかし、円運動のサイドを狙うことで、若干ですが、
黄色いラインのプチ黄金ラインが生まれます。



実践すると、こんな感じになります。
狙う場所はもちろん影の部分なのはもちろんとして、円形のサイドにFCS線をあわせ
相手飛行機はだいたい矢印の場所の場所に来たら射撃します。もう少し早くてもいいかな。
もちろん、弾道速度、距離、飛行機速度によっても変わるので、
このタイミングは自分で覚えるしかありません。

at 13:58, おはし, 考察

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Lv104 9/10 (対空講座その1)

対空砲あたんねーよクソが!
と最近良く聞く気がするので、少しでも手伝いになればとちょっと解説。
対空を極めるの状況別対処法みればもっと詳しく書いてあります。
ここではザックリとね。

まずこの図から
 



黄金角ってのはだいぶ認知されているようなので、ここでは省略。
で、その黄金角で当てるためには、相手偵察機が通常高度でなければいけません。
それがこの「赤」い線。飛行機と影のこの間隔を体に染み付けるところから始まります。これが全ての基本です。

で、この高さがわかるようになって、初めて「黄」の距離で当てることが出来ます。
この黄色の間隔、位置は、砲性能によって変わるので、コレは自分の使う砲での間隔で覚えるしか有りません。
テストミッションで自分の偵察機落としてみたりしつつ、どのぐらいの間隔なのか調べておきましょう。
当然、自艦との距離も見ておくべきです。

で、仮に、この黄金角ライン(黄色ライン)が40度の方だった場合、
「A」の位置を迎撃するなら、もうちょい遠くに飛ばさないといけないので、仰角ちょい高めにします。
まぁ、だいたい黄金角で迎撃できるラインは最大射程に近い場所なので、あんまり使いませんが・・
「B」の位置まで踏み込まれて来ると別の意味で仰角を高めにします。下から打ち上げる感覚ですね
まぁ、黄金角40度で設定しているなら、近づかれたら仰角上げる。これだけ覚えておけば十分です。



つまりこの辺ですね。
このケースだと黄金角が40度なら、だいたい50度前後でしょうか。
通常高度での黄金角撃墜に慣れてきたら、このような黄金角内部での仰角もザックリ覚えておくと良いです。
影の位置で、このへん50度。この辺60度って感じで。



で、厄介なのはこういう高度変更している場合。
1・2枚目の時とは明らかに飛行機と影の位置の感覚が短いのがわかりますか?
これはもうその場その場で「大体こんなもん?」みたいな感じで当てていきます。
通常高度で40度なら、30度ぐらいか!?みたいなノリで。
もちろん、練習熱心なひとなら、これもミッションで練習しておくと良いです。私はやりませんめんどいのでw

あとは、この高度でも近づかれれば相対的に仰角は高めに設定します。40・50・60と。
その辺まで落とせるようになるにはある程度の連射力と経験が必要なので、此処から先は説明いりませんね。


次回は狙う位置について。

at 11:07, おはし, 考察

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L111

 キーボードが死につつあったので、新しく買いました。
サイズは同じなんだけど、やっぱり違和感はありますな。

さて、今日は久々に考察をやってみようと思いました。
対象はこの砲兵。
現時点で連射発揮値は540万あるので、上限とされる250万を超えています。
てことは、ここからいくらレベルが上がっても、これ以上装填速度は変わらない?
とりあえず、30射試射してみると、全弾打ち終わるのに234秒。
1射あたり7.8秒。
日鯖の公式BBSで書きこまれている数値(7.98秒)に近い数値が出ました。
次はL120になったときにまた測定します。

散布界は12射打って、左右に平均62.75ピクセル、最大82ピクセル
                             近遠に平均55.75ピクセル、最大68ピクセル
これがどこまで狭まるか?
精密数値はレベル毎で上限が変わると思うので、おそらくは結果がでるとおもう。

at 13:44, おはし, 考察

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L91

 L91到達したので、早速H39砲Lの射程データ取ってみました。
士官増やしたものの、FF縦に1隻分ぐらい縦に散弾するので正確なラインはイマイチ微妙ですが
ライオン桔い茲0.1〜0.2ポイントぐらい長い射程という結果になりました。
砲性能的に考えてこれはちょっとなぁ。

んで、ドリアに比べて1.5倍の被弾面積と引換にこの射程長。
仰角34度というのがどれほどタイムラグ無しの着弾になるかがこの砲の最後の評価に繋がりそう。

とりあえず清書的なことはしてませんが作ってみた射程表です。

at 13:55, おはし, 考察

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修理値カンストか?

 電撃CV戦やら、DB兵を売ったりしたので、急速に資金を回復。
その結果、QV装甲はもとより各種艦船も充実してきました。
そろそろメインのQVで出航か? と考えつつ、その前に一度メインの兵の修理値を測定してみることに。
熟練も充実したのでね。

結果は280/sec 
あれ。なんかキリがいいな。もしかしてカンストしたか?
試しにもう一体修理兵載せて修理*5にしてみても結果は同じ 280/sec。
その後色々試してみてもやはりどうやら280/secが修理上限っぽいという結論になりました。
じゃぁ修理兵一体おろして機関兵に乗せるべきか?と思いきや、そうもいかないっぽく、
どうやらちょーど4体で280/secという数字が出ている模様。
ここから若干のレベルアップの余力があるので、その結果どう変わってくるかって感じだね。

そして検証もう一つ。OH時間の測定。
現状では機関兵6体いるので、巡航*1.7の速度は当然でるので、あとは実際どれぐらい最大戦速で走れているのか?
結果は 3:51 
まぁこんなものか。
で、面白いのが、その後のチャージ時間と再始動後のOH時間の測定。
3:51 後、
チャージ10秒で → OH8秒
チャージ20秒で → OH25秒
チャージ60秒で → OH63秒
多少の誤差こそあれ、チャージ分だけOH出来るという結果になりました。わかりやすい。
また暇なときにでも兵一体当たりのOH時間てのも測定してみます。

at 09:45, おはし, 考察

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修理値再測定

 QVまで秒読みに入ったので、ここらで一度修理値を再測定してみました。
結果は1回目が217/sec  二回目が222/sec
Lvが最低でも114の修理*4なので、下手するとカンストしてるかと思ったけどしてなくて一安心。
まぁ原因はこの間の士官試験祭りで熟練ごっそり居なくなってるからね。仕方ない。
でもこれ、熟練増やしたらあっという間に300ぐらいはいきそうだ

at 03:04, おはし, 考察

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士官増加

士官UPキャンペーンに乗っかった結果、砲兵150↑、サポート兵130↑を達成しました

確率アップしてるとはいえ、それでも合格率は15回に1回ぐらいだから合格率6.6%ぐらいか。
てことは、素の合格率はプレミアムで3〜4%ぐらいなのね


at 06:53, おはし, 考察

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QVまで、あと・・?

 艦長レベルが現在Lv116の70万経験値ほどになりました。
しかし、QVに乗るためには、他の水兵のレベルが全員115以上でなくてはなりません。
と言うことで、そろそろ他の水兵のレベルも考えた育成を計算しなくては。

で、シミュレートしてみたところ、とりあえず艦長のLv120達成までの必要経験値は800万ほど。
コレを他の水兵に当てはめてみると・・現時点でLv110の水兵なら多少の誤差はあれどクリアーできる模様。
・・・おいおい、砲兵*2と修理*1、機関*4しかクリアーできねーじゃねーかw
しかも砲兵は一部隊しか乗せてないのでこのままじゃいかんw
というわけで、まずは砲兵*2は外せないので、
考察より2ヶ月、ついにL2が強化ライオン極い鮖藩僂垢訝奮になりました。(たぶん)


次にサポート水兵。
現在規定レベルに達してないのは、修理*4機関*2偵察P*1
偵察Pは外せないとして、ここはやはり修理兵を1名下ろすか。
これで将来的に艦長砲兵以下、機関*6 修理*4 偵察P*1と言う編成に。
本来であれば機関*7欲しいところだけど、まぁいまさら言っても仕方ない。
まさかとは思うけど、AA兵がいないと乗れないなんてことはないだろうな・・w

んで、そうなると、もっとも規定レベルから外れてるのは新兵の機関兵2名。ようやくLv100になったばかり。
すると、Lv115になるまでに、あと1900万EXP必要とか恐るべき数字が出てしまいましたorz
まぁ、空母扱うときに予備枠に乗せて少しづつ稼いではいるけど、この方法でどこまで差を縮められるかだね。

どの道クレジットは一日50万クレジット稼いでも装甲費が足りないとかそんなシミュレート結果になってしまったので
この辺はまた乗せながら再シミュレートしないとね

残りの足りてない兵は大体Lv106付近。EXPは1400万程。
どの道これらを育て終わる頃には、砲兵や規定レベルに達してる第一世代水兵はLv120まで達するようだ。
ま。無駄にならないならそれでいいか。しかし先は長いw



at 20:37, おはし, 考察

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電撃戦に革命

 最近、とんと行ってない電撃戦だけど、 'Hobbit War'なるマップが実装された。
んで、ちょっと行ってみたら、すごい革命的なマップだった。
いや、とても小さいマップって言うだけなんだけど、小さいにもほどがあるだろw

どのぐらい小さいかって、開始と同時に相手の黒シルエットが見えるレベル。
確かに以前ほど電撃戦に人数居なくなったからこれぐらいでちょうどいいといえば良いんだけど
この小ささのおかげで随分パワーバランスが変わるわ。

まず、距離を取りたい空母は相当不利に。
でも、相手との距離も少なく偵察いらずなので、DB6とか用意すればある程度補填出来る
でもDDが突っ込んでくるのでまぁムリか。
大淀で局地戦闘機使う分には非常に使いやすかったけど。

BBはと言うと、これは若干有利?
いや、空母に初撃で早い段階で狙われると厳しいし、基本防御甘いところに小型艦の集中砲火くらう事もあるのでやっぱりポテンシャル下がってるなぁ。

装甲艦シリウスとかは行けそうだけど、やっぱり相手が孤立しないから、結局中距離から甲板ダメージ集中砲火されると厳しい。

唯一よさげなのはやっぱ広範囲魚雷散布系の北上だね。
ただ、これは流石に向こうの人も北上いると嫌がってたから露骨すぎるわな。

となると、こまめに動いて、確実に当てていけるDDCL辺りが上手ければ俺ツエーできるか。
てか、これじゃ普通だなw
まぁ、俺ツエー防止って意味でのマップ縮小化ってんならこれは見事に当たりかもしれん。
なんとも悲しいことだ・・w

at 09:48, おはし, 考察

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シリウス改装

戦場にSSを見かけることが多かったので、
そしてL2がSSに立て続けに沈められたので(笑)
久々にASS艦を動かしてみました。

以前からは随分水兵がレベルアップしたので、ほぼ新規で作るような楽しみ。
まずは王道のXL。
DDということもあって、やはり高レベル兵は乗りづらいね。
砲兵と技術兵だけでイッパイイッパイ。
基本防御も手持ちの兵では600がいいところで、高レベル兵のリソースが活かしづらい。

ならばと、シリウスを引っ張り出して再構築してみると、これがまた面白いことに。
詳しくはこっちに書いたので見てもらうとして http://ohasi.jugem.jp/?day=20090723
たまにはこういう小型艦で遊ぶのもいいね。
でも身入りが少ないのが残念だね。


at 12:13, おはし, 考察

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