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大淀日記3日目

 べ、別にサボってたわけじゃないんだからね。
mahoちゃんのペースに合せて書いたほうがいいかなーと思っただけなんだから!

さて、3日目。というか軽く一週間ぶりですがw
前回は阿賀野到達が目標になってましたので、Lv28、阿賀野から。
軽巡洋艦「阿賀野」
いよいよ本格的な軽巡洋艦です。
今までは右肩上がりに砲撃力が上がってきた駆逐艦郡ですが、ここでガクッと落ちます。
Rマウントは3連砲3基、Tマウントも2基ありますが、船体が大きいため思いの他砲撃戦は弱いです。
阿賀野の良さは偵察機の搭載機数にあるのですが、初めのうちはあまり良さを実感できません。
ですが折角ですので、ここでは偵察機、もとい、航空機の操作方法を勉強しましょう。
参照※=偵察機の運用方法=

NFは攻撃量を出さないとなかなかEXPの入りが悪くなるので、
どうしても厳しいと感じたら、秋月改や夕張あたりでLvをあげてしまうのも手です。
目標レベルはLv38。次はいよいよ大淀です。


では、大淀日記とは別に、ちょっと阿賀野にまつわる昔話でも。
昔は今と違ってなかなかレベルが上がらず、CLに乗るのも一苦労だった時期があります。
そのころは、CL乗りとその他、で区別され、すげー!CLすげーでけーwと思ったものです。

当時は基本防御や修理なんてものはほとんど意識されず、
その分、攻撃力がどれだけあるか?でほとんど船の性能が決まっているような節がありました。
つまり、Rマウントの数。
3基=がっかり。4基=普通。5基=抱いて!っ感じですね。
アトランタなんて小型で方舷7基。今のSD級並にばったばったと迫りくるDD郡を沈めて回っていた時代です。
逆に、”がっかりCL”は独のケーニヒスベルグも同じ3基なんですが、
当たり判定からくる脆さで阿賀野が一歩ぬきんでてる感じがありました。
その弱さ、脆さ、なんか出来そうなのに出来ない煩わしさが愛情へと昇華し
”阿賀野タン”の愛称で敵味方問わず愛される存在になったわけです。

そんなDDCL砲撃時代から徐々にCL砲撃時代に移っていくわけですが、
いまいちパッとしない阿賀野時代を経て、さなぎから蝶へ成長するように最上へ。
ランタからCL最強へと何の苦労もせず、ゆとり教育さながらのブルックリン。
MプロのMは”マゾ”のMなんて合言葉がある割には、そんなに弱くないMプロジェクト。
そしてエジンバラ。←は?w
このころから砲射程合戦は開幕していたわけです。そう、英を除いては・・・

このころは装甲なんて弾くなんて概念は無かったので、強みにならず、そもそも金が無い。
基本防御、修理も実感できるほどでもなく、OHもへぼいと、わりと八方塞の英国ルート。
射程に入るころには既にDPが黄色いなんてことはザラ。
むしろ延々逃げ撃ちされて、射程に入れないことすらあった。

当時独逸使ってた私は英の悲惨さを見ないようにしながら日米乗りに対し
「マゾプロつれーwww」「独逸は茨の道やでしかしーwww」
とか言ってたなぁw この場を借りて英プレイヤーの皆さんに謝罪したいと思いますw

at 00:47, おはし, 大淀日記

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